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HMP2ブログ

hmp2という名前でアクセサリー作ったり、思ったことをオブラートに包んでから破いて書いたり、iphoneアプリをエンジョイしたりしてます。  著者連作先:byousatsu-pn2@hotmail.co.jp

秒殺エンドルフィン その?

こんにちは、旦那パンツです。
ボディブローのように地味に効いてくる仕事の忙しさにより
なかなか更新できなくて困っています。



困っています!(焦)




ということで、前回の続きからです。
もう忘れましたけどね。まぁいっか。





ぼちぼちライブを重ねていた秒殺エンドルフィン。
手持ち無沙汰丸出しのピンボーカルから在るべき姿(ベースボーカル)にコンバートした私は、
完全に3ピースがしっくりきてました。(いや、マジで)

この頃は、どうやったら大阪以外でライブが出来るのか分からなくて、
1stDEMOを各地のライブハウスに送りつけて、岡山行ったりしましたねー。
今もそうですけど、当時はさらに輪をかけて誰も知らないバンドでしたので、
それを思うとペパーとかママ2はなかなか懐が深いですね!(ペパー永らく行ってませんけど。。)


で。ちょっと前後してるかもしれないですけど、このあたりで
Iscream7showers兄貴と出会ったように記憶しております。
初対面のシンノスケさんは怖すぎ兄貴だった(本当はやさしい人です)ので
終始びびりまくっていた我々でしたが、何故か我々が兄貴の琴線に触れるライブをしたらしく、
ちょろっとツアーに連れて行ってもらったりしましたな。
で、行った先でスベリまくる、というね!(残酷)
まぁでも、I7sのノンストップで滅茶苦茶な曲数を恐ろしいテンションでプレイする、というスタイルが
秒殺エンドルフィンのライブスタンスに影響を与えたことは言うまでもないです。(本当)


ちなみに、Bisketのヒカルとか某海賊の面々もPUNK ADDICT SHOWに来ていたので、
不思議な縁があった場でした。



で、出会いがありつつも、関東で見事に地すべりを起こしてきた秒殺エンドルフィンですが、
大阪にて更なる出会いが待っておりました。



PUBLIC BATHROOM



では、また。