HMP2ブログ

hmp2という名前でアクセサリー作ったり、思ったことをオブラートに包んでから破いて書いたり、iphoneアプリをエンジョイしたりしてます。  著者連作先:byousatsu-pn2@hotmail.co.jp

【旦那ブログ】感情の制御が出来なさすぎる人と働くのはきつい【仕事】

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photo by photoloni

 

こんにちは、パンツです

 

このブログもそうですけど、バンドやらアクセサリ作りやら色々やっている俺ですが、メインというか、生活時間の大半はやはり仕事をしておるわけです

 

まぁ、いうてもほぼ定時に帰れる職場なので、時間的な割合は特別大きくないんだけど

 

 

で、仕事の内容は詳しく書けないのでアレなんですけど、定時に帰れる=あんまり忙しくないということもあり、基本的にはストレスフリーな感じでやれてます。これはなかなか、ありがてぇことだな! マジサンキューな!

 

とはいっても、取引先(便宜上こう書きますけど、正確には違うと思う)とか、普段関わりがそんなに無い(同僚と比べて)ような人とも仕事しないといけなかったりするじゃないですか

 

するじゃないですか、って言われても知らんか。するんですよ。しかも割と多めに

 

 

でまぁ、こう、プロジェクト的なやつの打合せを何度も重ねて、こう、ある種の信頼関係というか、そういうものを積み重ねてやっていかにゃーいかんのですが、ごく稀に、と言うにはやや多すぎる気もするんですけど、「あれ、こいつキチガイかな?」というような方がいらっしゃいます

 

マジで一緒に仕事したく無い人ばっかりなんですけど、まぁそういうわけにもいかないので、考察(愚痴)ついでにまとめてみます

 

自分の言ったことを忘れる

これは所謂「忘却系のスタンド使い(自分に)」です

 

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打合せにも時間があるし、打合せする前段で疑問点を洗い出しをするんですけど、あまりにも変なこと言ってきてたりすると打合せより前に確認したりします

 

それに対して事前に回答もらった、のはいいんだけど、あのな、実際の打合せで全然違うこと言われる

しかも、「ちょっと変更があって~」とかの訂正や詫びも無く、ただただ普通に違うことを言います。なんなんそれ。なんで無かったことになるの? 昨日話したのとは別の人なの? パラレルワールドなの?

 

質問の意図がそもそも伝わらない

例えば、子供におつかいに行ってもらうとします

で、当然子供サイドからするとお金を受け取りつつ「何を買ってきて欲しいのか」を聞く。そらそう。漠然と「おつかい」で送り出して、親サイドの需要を完璧に満たしてくる子供なんていない。いないよね? いる? あ、そう。そんな神童の話されても困るわ! 空気読んで!

 

でまぁ、その「何を買ってくればいいのか」を親に問うたときに、「そんなもん行ってみないと何が売ってるか分からんやんけ! お前がみて考えてこいや!」とキレられた子供、が俺の状況です。は?

 

いや、そら実際行ってみないと品揃えとかわかりませんし、今日は牛肉が安いとかポテチは湖池屋しか売ってないとか、いろいろあるかもしれんけど! でもさ! そもそも肉がほしいんかお菓子が食いたいんかすらわからんやんけクソボケが!!

 

まぁ、たとえ話なんでアレですけど

でもマジでこういう質問の一方通行みたいなのが多発します。最近は日本語が通じないのかな? と思うようになりました(グローバル感)(相手は日本人)(つらい)

 

ご都合主義

あのー、料理教室とかやるとするじゃないですか。またたとえ話で申し訳ないんですけど。先生が取引先、アシスタントが俺だと思っていただいて

 

で、カレーとか、作る。実際の教室でそんなもん作らないと思いますけど、そこはほら、いいじゃない。美味しいじゃない、カレー。好きやん? みんな好きやん?

 

まぁ、そこでね、こう生徒であるところの若奥様たちに作り方を教えていくわけですけど、ゆうて若奥様たちもカレーの作り方ぐらい知ってるわけです

でも、作り方がそれぞれ違ってしまっているので、勿論同じ味にはならない。今回、若奥様たちはあくまでも「先生のカレー」を学びに来ているわけですね。これ割りと重要。テストにも出るし、わかってなかったら女の子にも振られる。多分。知らないけど

 

そんで、アシスタントであるところの俺がレシピをまとめていくような感じなんですけど、先生的には「肉と野菜を入れるタイミング」であるとか「隠し味にコーヒーを入れるか蜂蜜にするか」のようなことが決まってない

 

こんな状態でレシピなんか作りよう無い、って考えるのは自然なことだと思うんですが、まさかの「いままでの経験あったら作れるやろ」とブン投げてきます。でもこっちで判断して「隠し味はコーヒー!」ってやると怒る。じゃあ最初に蜂蜜って言えよ!! 馬鹿かよ!

 

でも逆に、「肉は最初に炒めて取り出してから後で煮たほうがいいですよ」みたいな、ちょっと例えがしょぼ過ぎてアレですけど、まぁ経験に基づいたアドバイスをすると、「何を余計なこと言うとんねん!肉なんか一緒に炒めたらええやろアホが!」と一蹴されます

 

 

経験に頼るのか頼らねぇのかはっきりしろよ! そんで肉は一旦出したほうが美味ぇよアホ!!

 

ふてくされる

 まぁ、こんなやり取りを続けていると、当然の如く関係性は悪化していくわけなのですが、そこはほら、仕事なんで

俺としてはビジネスライクになりすぎるのもどうかとは思うんですけど、感情的になると話進まないんでドライに割り切るようにしてます

 

が、相手方はそんなこと露にも思っていないようで、バチバチにふてくされ全開で挑んでくる。は?

 

俺が「●●は××で合ってますよね?」と、大体わかるけど明記されていないことの確認をしようものなら「当たり前やろ!」みたいなお優しいお返事が返ってきます。うん、まぁ当たり前よね。じゃあそう書けや!! 聞かんかったら聞かんかったで後から変な解釈かましてくるやんけ!!

 

 

という感じでマイニチタノシクハタライテイマス(白目)

 

世の中のブラック社畜諸兄に比べたらウンコみたいなもんだとは思いますけども、無能なうえに感情の制御が出来ない人に当たるとマジで仕事が進まなくてイライラするんじゃ! 死ね(直球)

 

 

 

で、こうブログにアウトプットすることによって俺の抑圧された憤りが幾分か解消されるかなと思って書いてみたら、思い出して更にイライラしたので何コレ?ってなってます

 

 

 

ああああああああああああああああボケがああああああああああああああああああ!!!!

 

 

 

 

ではまた(感情の制御)

 

 

感情にふり回されないコツ

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